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屋根にコケが生えている?屋根塗装でコケの発生を防ぐ
2021/06/18

少し高い場所や遠くからご自宅の屋根を見たことはありますか?

近所の家の屋根と色が違う、黒っぽい、オレンジ色に見える、緑色に見える、くすんでいるかも?こんな風に感じたら、屋根にコケやカビ、汚れがついている可能性が高いです。

湿度など立地状況にもよりますが、屋根に大量のコケやカビがつくということは、屋根自体や建物の劣化の速度が早くなってしまう可能性があるサインの1つといえます。

周りに住宅がある場合、定期的な屋根のメンテナンスを行わないと、お隣などご近所からの見た目にもかかわってきます。

特にコケやカビは湿気が大好物なので、コケやカビ、汚れが雨と一緒になることで、屋根のどんどん劣化が進んでいきます。

このため定期的に屋根の洗浄と塗装を行ったり、必要に応じて破損している屋根材を補修することで、建物の内部に水が入ることやコケの発生、建物の劣化を防ぐことができます。

屋根塗装や補修のメンテナンスを行わないと、屋根材の劣化は進みます。

劣化した屋根材に高圧洗浄を行うと屋根材が破損することもあるので、必要に応じては屋根材を新しく交換する作業が必要になることもあります。

屋根材を長く持たせるためにも屋根塗装は大切な住宅のメンテナンスです。

川越、鶴ヶ島、坂戸エリアを中心に屋根塗装のことならお気軽にお問い合わせください。

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